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環境調和活動

洞爺湖サミットを前に日本政府が提示した地球温暖化に係る新提案「クールアース50」では、「世界全体のCO2排出量を2050年までに半減する」という長期目標が示されています。また、この長期目標を達成するためには、今後10~20年以内に世界全体の排出量をピークアウトさせる必要があります。
東洋インキグループの目指すべき姿“SCC2017”のゴールは、まさにこのピークアウトの年であり、私たちは来るべき低炭素社会に対応するために「環境負荷の少ないモノづくり」への転換を図りたいと考えています。
東洋インキグループは、21世紀型モノづくりメーカーとして、安全・安心の提供と環境負荷の低減という社会的責任を果たしていきます。

更新日:2010年09月01日